映画

 

 

 

映画の魅力は。

 

『心がゆさぶられる体験』ができるところにあると思っています。

 

 

良い映画の基準というのは。

 

人それぞれ異なると思いますが。

 

自分の基準を申し上げると。

 

 

 

 

『鑑賞後に余韻が残るかどうか。』

 

 

 

 

 私は。

 

リアリティーを重視するので。

 

『違和感』を感じる映画は。

 

あまり好きではないですね。。

 

 

しかしながら。

 

リアリティーが破綻している映画であっても。

 

それを押し切る力があれば、充分満足感はあります。

 

 

 

最近も。

 

ちょくちょく映画を観ているのですが。

 

本当に良い映画と出会えるのは、ごく稀です。

 

 

私は。

 

Hulu、Netflixは。

 

1ヶ月無料体験を利用したことがあるものの。

 

継続はしていないです。

 

 

レンタルビデオ店で。

 

レンタルすることが多いですね。

 

 

昔ながらのレンタルビデオ店は。

 

入手困難な作品も。

 

普通にあったりします。

 

 

 

最近観て良かった作品は。

 

 

 

プリズナーズ』(2013 監督 ドゥニ・ヴィルヌーヴ

 

『ジャッジ』(2014 監督 デヴィッド・ドブキン)

 

『淵に立つ』(2016 監督 深田晃司)

 

 

 

逆に。

 

良くなかった作品は。

 

 

 

『ミュージアム』(2016 監督 大友啓史)

 

 

 

妻夫木聡が悪役を演じているということで。

 

観たのですが。

 

今年観た作品の中で。

 

 

 

 

『一番面白くなかったですね。』

 

 

 

 

 映画をよく観る人の評価が正しいとは思いません。

 

 

人それぞれ感じ方は異なる訳で。。

 

この作品が面白いと感じる人もいると思いますが。

 

個人的には。

 

時間を無駄にした。

 

それくらいの作品でした。。。

 

 

 

 

 

www.youtube.com