アンディ・ウォーホル展 永遠の15分

行ってきました。

 

コンクリートジャングル東京へ。

 

 

目的は。

 

六本木の森美術館で開催中。

 

 

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アンディ・ウォーホル展です。

 

 

作品数も多く充実した内容でしたね。

 

説明文を読んでいるとかなり時間がかかると思います。

 

 

バスキアとのコラボレーション作品は、少なかったです。

 

ウォーホルvsバスキアポスターの展示もなく残念でした。

 

 

キャンベルスープが展示してあるフロアが少し薄暗かったのですが。

 

意図していたのでしょうか?

 

 

併設ショップで。

 

ポスターとポストカードを購入しました。

 

 

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ポストカードは、早速壁に。

 

 

ちなみに。

 

アンディ・ウォーホル展限定ベアブリックは、まだ入荷していませんでした。

 

 http://www.medicomtoy.co.jp/list/8737.html

 

 

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アンディ・ウォーホルカフェで。

 

ホットドックを食い散らかしました。

 

 

口の周りに付いたケチャップをしっかり拭き取り。

  

IMA CONCEPT STOREへ。

 

 

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アート本を多数取り揃えたショップで。

 

ギャラリー、カフェが併設されております。

 

 

ヴァカントとコンセプトが近く。

 

空間は、名和晃平がプロデュースしています。

 

 

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入り口にNERHOL。

 

名和晃平作品も2点展示してあります。

 

 

洒落た照明が印象的でした。

 

 

近くに。

 

ポール・ヘニングセン、バング&オルフセンのショップがありましたね。

 

 

 

 一応。

 

ウインドウショッピング的なこともしてきました。

 

 

ドーバーストリートマーケット

シュプリーム(渋谷、原宿)

ディストリクト(UA

ウィズム

ビンゴブラザーズ

ブックマーク

サンズ(UA

ギャラリーオブオーセンティック

ヴァカント

コムデギャルソン

アンダーカバー

アレクサンダーワン

グローサリーストア

キツネ

スーパーAマーケット

クリスチャンルブタン

ホワイトマウンテニアリング

コンテンポラリーフィックス

 

 

ざっくり見てきたのですが。

 

物欲は、フワッとしなかったです。

 

 

ずっと。

 

真顔でしたね。

 

 

優しい人が近くにいたら。

 

 

『何か辛いことでもあったの?』

 

 

と言われたことでしょう。

 

  

ルートも王道過ぎて面白くないと言われるかもしれません。

 

 

『誰もが行くようなショップに行くなんて、がっかりだわ。』

 

 

と…。

 

 

正直言いまして。

 

 

『疲れちゃったんです。』

 

 

探しながら行くのは。

 

結構疲れるんですよね。

 

 

 私に角があったら。

 

 

『ヒーコラ ヒーコラ バヒンバヒン』

 

 

と言っていたと思います。

 

 

 

今回の目的であるアンディ・ウォーホル展。

 

個人的にかなり良かったのですが。

  

『どこがいいの?』と言われたら。

 

感じるものなので説明できません。

 

 

作品集だと紙の質感までわからないので。

 

実物を見ることは、意義あることだと思います。

 

 

まだ行かれていない方。

 

行かれてはどうでしょうか?